開催概要

名称 松江Ruby会議09
開催日 2018年6月30日(土)
会場 松江オープンソースラボ
参加費 無料
主催 Matsue.rb(まつえるびー)
後援 日本Rubyの会
公式タグ Twitter: #matrk09
中継 YouTube: 松江Ruby会議09



目的

ゲスト講演を通して松江Rubyの歴史を振り返り、当たり前のようにRubyが使えることのありがたさを再認識する機会になればと思っています。

また、島根のエンジニアの発表を通して、参加者にRubyの楽しさを知ってもらいたいと思っています。



新着・お知らせ

2018/05/26
本ページを公開しました。
2018/06/23
プログラム内容を更新しました。スポンサー様を掲載させていただきました。
2018/06/26
プログラム内容を更新しました。また、開催概要に当日の中継のリンクを記載しました。
2018/06/27
Ruby Quizの賞品を掲載させていただきました。



プログラム

講演者ご紹介

まつもとゆきひろ 氏

我らがRubyの生みの親。小泉八雲氏と肩を並べて松江市名誉市民でもあり、Rubyを通して地方から世界のソフトウェア業界に多大な影響を与えています。今回も松江ならでは、基調講演でお話をしていただきます。

井上浩 氏

株式会社ネットワーク応用通信研究所(NaCl) 代表取締役。会社設立当初から自由に使えるオープンソースソフトウェアを利用した事業を展開、座右の銘は「禍福は糾える縄のごとし」、又は「人生最後はチャラ」 ゲスト講演でお話いただきます。


Ruby Quiz賞品


  • echo dot、URANT Wifiスマート ユニバサール リモコン
    (エクスウェア株式会社様 ご提供)

  • 同社所蔵のオライリー書籍1万円分(目録)
    (ファーエンドテクノロジー株式会社様 ご提供)

  • Google Home
    (株式会社ネットワーク応用通信研究所(NaCl)様 ご提供)

  • Oculus Go(32GB)
    (株式会社Misoca様 ご提供)


タイムテーブル


午前の部

時間 プログラム 発表者
11:00 〜 11:05 オープニング
11:10 〜 11:55 ゲスト講演
「島根でRubyが使えるようになったキッカケ 〜 10年前松江で何が起きていたか 〜」
株式会社ネットワーク応用通信研究所(NaCl)
井上浩 氏
12:00 〜 13:30 昼食休憩

午後の部

時間 プログラム 発表者
13:30 〜 14:20 基調講演 まつもとゆきひろ 氏
14:20 〜 14:35 休憩・写真撮影 -
14:35 〜 14:50 session 1
Redmineの更新を楽にする?1つの方法
株式会社ネットワーク応用通信研究所(NaCl)
橋本将 氏
14:50 〜 15:05 session 2
僕とMastodon
ゲームリンクス
平岡瞬 氏
15:15 〜 15:40 LTセッション
松江ではたらく 株式会社Misoca
加藤龍 氏
僕たちとRuby 株式会社モンスター・ラボ
ハー・タイン 氏 & ポール 氏
わたしとスプラウト.rb 株式会社日本ハイソフト
竹田喜世子 氏
Rubyでつくるスレッド 株式会社ネットワーク応用通信研究所(NaCl)
前田修吾 氏
15:45 〜 16:00 session 3
「若手エンジニア × Rubyプロジェクト = ???」
ファーエンドテクノロジー株式会社
石川瑞希 氏
16:00 〜 16:15 session 4
後方互換の保ち方
株式会社Misoca
日高克也 氏
16:15 〜 16:30 session 5
「Yet Another Ruby Application Framework "Alone"」
ITOC しまねソフト研究開発センター
東裕人 氏
16:35 〜 17:20 Ruby Quiz -
17:20 〜 17:30 クロージング -



参加登録の案内

参加登録は受付終了しました。



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お問い合わせ

松江Ruby会議09は開催終了しました。お問い合わせの受付も終了しております。ご参加ありがとうございました。